2019/07/21

講座「話そう!英語」のご案内

Img_1340 Img_1341 Img_1342 Img_1343      講座「話そう!英語」のご案内

 

                       2019.7.19
     おぐち韓国語・中国語・英語教室 講師 小口一成
       お問合せ先 電話  0266-75-9102
             メール kazu.ogu625@gmail.com

 

 みなさんこんにちは。このたび、下記のとおり、講座「話そう!英語」を開催することになりました。英語に興味のある方なら、年齢・お住まい・職業等にかかわらず、どなたでも参加していただけます。

 

              記
 開催日時 2019年9月13日(金)より
 毎月第2・第4金曜日18時10分~19時45分
 会   場 岡谷市勤労会館 第1会議室(参加人数・開催日により会場は変更となる場合があります)
 内   容 第1部 18時10分~18時55分 講義 : 基礎的な英文法
      (中学の3年間で習う英文法を少しずつおさらいしていきます。)
       第2部 19時00分~19時45分 フリートーキング
      (毎回テーマを決めて、または決めずに英語でわいわい雑談しましょう! まちがってもぜんぜん大丈夫。初心者の方もお気軽にご参加ください。)
       ※第1部のみ、第2部のみの参加も可能ですが、参加費は変わりません。
 対   象   どなたでもご参加いただけます。
 参 加 費   お一人あたり 毎回1000円(高校生以下は500円)
 講師・座長   小口一成

 

 本講座(第1回)への参加を希望される方は、下記の参加申込書に記入のうえ、本年8月30日までに、メールまたはFAXにて送信してください。
 第1回からに限らず、途中からの参加も可能です。第2回以降からの参加を希望される方は、参加される回の1週間前までに、下記申込書に記載し、メールまたはFAXで送信してください(講座の開催日は基本的に毎月第2・第4金曜日です)。
 一度申込書を提出し、講座に参加された方は、次回以降の申込みは不要です。後記のとおり、毎回の参加人数を把握する必要があるため、欠席される場合のみ、ご連絡をお願いいたします。

 

 たくさんの方のご参加を、心よりお待ちしております。

 

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送信先Eメール kazu.ogu625@gmail.com または FAX 0266-75-9131

 

      参 加 申 込 書

 

9月13日(金)の講座「話そう!英語」への参加を申し込みます。
(第2回以降から参加予定の方は、上記の日付を二重線で消すなどして、参加される回の日付を記入のうえ、参加される回の1週間前までに送信してください。)
 ・お名前 :
 ・お名前のふりがな :
 ・メールアドレス :
 ・電話番号 :
 ・FAX番号(ある方のみ) :
 ・住所 :
 ・参考までに、第1部のみまたは第2部のみ参加予定の方は、次のいずれかを〇で囲んでください。両方にご参加いただける方は記入不要です(ここでいずれかに〇をした方でも、当日都合がつけばぜひ両方にご参加ください。)

 

   第1部のみ参加予定  /  第2部のみ参加予定

 

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※ 本講座の開催にあたっての注意事項やお願いなどを以下(別紙)に記載してあります。講座に参加される方は、以下もお読みいただきますようお願いいたします。

 

【開催の理由】
 私は現在、岡谷市内で語学教室を開いています。
 当初は韓国語のみを教えていましたが、その後、生徒さんからの要望もあり、中国語と英語のレッスンも始めました。
 近年、日本を訪れる外国籍の方々や、日本で暮らす外国籍の方々の数は増え続けており、この傾向は今後ますます強まっていくものと思われます。
 日本を訪れ、あるいは日本に暮らす外国人のみなさんの国籍はさまざまであり、母国語もさまざまですが、多くの方々にとっての共通のコミュニケーションツールとしての言語が「英語」であることはまちがいありません。
 今後、日本においても、日常生活や仕事の場における英語の重要性はますます高まっていくと思います。
 そんな中、語学教室を開いている一個人として、できることをしたいと思ったのが、本講座の開催を決めた理由です。
 講師(わたし)は、海外留学の経験も海外に暮らした経験もない日本人ですので、ネイティブの方のようなきれいな発音を教えることはできません。
 しかし、日本人が英語でコミュニケーションをはかるために必要なのは、ネイティブのような発音を身に着けることではなく、中学と高校の6年間の授業で習う(または習った)英語をきちんと理解した上で、後はひたすら話す機会をたくさん作ることに尽きると思います。
また、文法に関していえば、中学で習う文法と高校で習う文法とでは、中学で習う文法のほうがはるかに量が多く、高校の英語の授業では、新たに習う文法の量が少ない代わりに中学では習わなかった特殊な言い回しや熟語の習得に重点が置かれています。
 そのため、中学の3年間で習う文法をきちんと理解すれば、日常会話ではほぼ支障なく会話ができるのであり、日常会話のレベルを超えたやや複雑な表現をするには高校で習う英語の知識も必要になってくると考えられます。
 そのような考えに立って、まずは中学で習う文法のおさらいと、できるだけたくさん話す機会を提供することを目的として、上記の内容の講座を開くこととしました。

 

【講座の期間のめやす】
 第1部に関しては、1回あたり45分の講座を毎月2回行うことを前提として、現時点では60回程度でひととおりの内容(中学の3年間で習う文法のおさらい)を終える予定です。つまり、予定どおりに進めば30か月(2年6か月)かかる計算ですが、焦らず、じっくりこつこつと積み重ねていくような講座にしたいと思っています。
 長い期間に渡りますが、本講座は後に述べますテキストを使って、テキストの順序どおりに進めていきますので、途中、都合がつかずに欠席された場合でも、その回の内容は、テキストをお読みいただくことで十分に補っていただくことができますので、ご都合に合わせてお気軽に参加していただければと思います。

 

【使用するテキスト】
 第1部ではテキストとして、下記の書籍を使用します。CDも付いており、復習にも使えますので、できる限り事前に購入していただき、毎回の講座の際にご持参ください。
使用するテキスト
 「中学英語をもう一度ひとつひとつわかりやすく。」(学研)
    山田暢彦 監修  定価 2300円(税別)

 

【参加費・最少人数など】
 毎回、参加費として、お一人あたり1000円(高校生以下は500円)をお支払いいただきます。第1部のみ、又は第2部のみに参加される場合も、参加費は同一とさせていただきます。
 とはいえ、参加者があまりに少ないと、会場費すら払えませんので、誠に勝手ながら、毎回の講座の最少人数を5名とさせていただきます。
 そのため、初回の申し込みを締め切った段階で、申し込みが5名に満たない場合は、残念ながら本講座は開催しないこととし、その旨を申し込みいただいた方々に通知させていただきます。
 二回目以降は、あらためての参加申込は不要です。欠席される場合のみ、なるべく開催日の1週間前までにメール(またはFAX)でご連絡をお願いします。それにより、二回目以降についても参加予定者が5名に満たない場合はその回の講座は開催しないこととし、その旨を申し込みいただいたみなさまに通知いたします。
 なお、開催日により、参加人数等の関係で会場が変更となる場合や、講師の都合により講座自体をお休みせざるを得ない場合があります。その際も、その都度みなさまにご通知を差し上げます。
 みなさまへのご通知(ご連絡)は、原則としてすべてメールで行いますので、参加申込書にメールアドレスをはっきりとご記入いただきますようお願いします。(アドレスが不鮮明で読み取れない、あるいは何らかの理由でメールが届かない場合、その他、メールでのご連絡ができない場合は、FAXかお電話での連絡となります。)

 

【講座当日のおねがい】
 本講座は、経費をできる限り節約して、その分少ない負担で参加していただけるよう、参加のとりまとめ、当日の運営等の一切を、講師が一人で行います。
 そのため、当日は、会場の部屋の入り口付近に「出席簿」と「箱」を用意しておきますので、入室される際に出席簿にお名前を記入いただくとともに、参加費1000円(高校生以下は500円)を釣銭のないように箱にお入れください。釣銭の用意はありません。箱の横に領収書を置いておきますので、領収書が必要な方はお取りください。

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2019/06/07

夏の講座 受講生募集について

岡谷市勤労青少年ホーム主催の春の講座を初めて担当させていただき、先日、全7回の講座が無事終了しました。
参加されたみなさん、大変お疲れ様でした。
また、つたない私の講義にお付き合いくださり、本当にありがとうございました。

春の講座に引き続き、夏の講座でも「やさしい韓国語会話(入門編)」を担当させていただけることになりました !
基本的には長野県岡谷市内に在住・在職の39歳までの方が対象ですが、空きがあればそれ以外の方もご参加いただけます。
詳細はチラシのとおりです。
多くの方のご参加をお待ちしております。
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2019/03/30

4月1日教室移転。通訳も始めます!

4月1日の教室移転にあわせて、名刺を新しくしました。

これからは韓国語の通訳の仕事も積極的にしていこうと、名刺の裏に「通訳」の文字を入れました。

まだまだ修業中の身ですが、ご依頼には全力でお応えする所存です。

どうぞよろしくお願いいたします。

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2019/03/13

講座のご案内

岡谷市勤労青少年ホーム様からお声かけをいただき、
平成31年度春季講座において「やさしい韓国語会話」の講師を担当させていただくことになりました。
詳細はチラシのとおりですが、写真では字が小さくて読みづらいので、要点を抜粋して以下に記します。
特筆すべきは90分×全7回で1000円という受講料です!(ただし岡谷市外在住の方や40歳以上の方は500円の追加料金がかかります。)
お知り合いに韓国語を勉強中、あるいは勉強したいと言う方がいらっしゃいましたら、ぜひご案内をいただければ幸いです。

受講できる方:
①岡谷市内に居住するか、市内の事業所に勤務する勤労青少年(39歳まで)の方ならどなたでも受講できます。
②但し、定員に余裕がある場合のみ、「岡谷市外在住や40歳以上」の方も、1講座500円の追加料金で受講できます。

講座受付:
①岡谷市内に在住、在勤の39歳までの方→平成30年4月2日(火)午後6時30分から随時受付開始
②上記以外の方→平成30年4月4日(木)から受付開始(ただし、必ず電話にて申込状況を確認の上、来館してください。)

受講希望者は、勤青ホームにて受講料を受付時にお支払いください(年齢等確認のできる物をお持ちください)。初日の電話受付は行いません。
先着順で定員になりしだい締め切ります。
問い合わせは勤青ホームへ 電話0266-23-2201

講座名 やさしい韓国語会話(入門編)
    毎水曜日 全7回 ※5/1休み
内容 K-POPや韓流ドラマに興味のある方、いかがですか。日本人講師がやさしく丁寧に指導します。お気軽にどうぞ。
講師 おぐち韓国語教室 小口一成
会場 勤青ホーム 講習室
日時 2019年4月17日~6月5日(水)PM7:30~9:00
受講料(全回分で) 1000円
定員 15人
持物 筆記用具
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2018/05/13

JR岡谷駅前で韓国語教室を開きます。

このたび、2018年6月1日より、長野県岡谷市のJR岡谷駅前のララオカヤ1階にて、韓国語教室を開かせていただくこととなりました。

大好きな韓国語の魅力を、一人でも多くの方にお伝えできるよう、全力を尽くしたいと思います。

教室の特徴、レッスンの内容、ご予約の方法など、詳しいことは下記ホームページに記載しております。

韓国語を勉強中の方はもちろんのこと、初心者の方も大歓迎です。

みなさまとの出会いを心より楽しみにしております。

よろしくお願いいたします。

 ↓

おぐち韓国語教室のホームページ

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2018/05/11

掲示用のチラシを作りました。

韓国語教室のポスター(掲示用の片面のみのチラシ)を作りました。
 ↓
「掲示用チラシ」をダウンロード

ご利用いただければ幸いです。

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2018/05/10

韓国語教室のチラシ 改訂版

先日アップしました韓国語教室のチラシを一部修正しました。
当初、初級コースについては教材の準備を要するため、予約制とする予定でしたが、予定より早く教材完成の見通しが立ったことから、初級コースについても予約不要とすることにし、その点を修正したものです。
今後はこちらのチラシをご利用くださいますようお願いいたします。
  ↓
「チラシ改訂版」をダウンロード

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2018/04/29

韓国語教室のチラシ

このたび、2018.6.1より韓国語教室を開くこととなりました。
チラシを作りましたので、広めていただけたら嬉しいです。

「チラシ」をダウンロード

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2018/03/17

相談会

今日は長野市で電話相談を受けます。

突然お金の請求などを受けて困っている方からの相談をお受けします。

電話の受付は午前10時から午後4時までです。

司法書士会館におこしいただければ、電話ではなく直接相談していただくこともできます。

詳しい内容はこちらにあります。

相談会案内

今日も一生懸命生きたいと思います。

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2018/01/03

日系四世のための新たな就労ビザ

今朝のJAPANTODAYからの引用です。日本語訳は管理人が付けました。

The government is set to introduce a new residence status this year that will allow fourth-generation Japanese living abroad to work in the country, according to a Justice Ministry source.

法務省によると、今年政府は新しい在留資格を導入することにした。海外居住の日系四世外国人が国内で働くことを認めるものだ。

It expects several thousand youths with Japanese roots from countries like Brazil and Peru who fulfill certain requirements to enter the country annually. Many Japanese immigrated to Latin America in the 19th and 20th centuries.

ブラジルやペルー出身の日本にルーツを持つ数千名の若者が、要件を満たして毎年入国してくることが予想されている。

The government hopes the program will help develop an improved relationship between Japan and the participants' home countries but concern remains some may be exploited as cheap labor.

政府はこのプログラムが日本と参加者の祖国との関係改善の発展を助けることを期待しているが、彼らが安い労働者として搾取される懸念も残されている。

The government plans to introduce the system by the end of March at the earliest after taking public input, the source said.

政府は国民の意見を聞いた後、早ければ3月末までの制度の導入を予定している。

Those eligible for the program are aged 18 to 30 and should be able to understand conversational Japanese equivalent to the "N4" level under the Japanese-Language Proficiency Test.

このプログラムの対象者は、18才から30才までで、日本語能力試験4級に相当する日本語会話を理解できなければならない。

They can stay in Japan for up to five years under the program, with their status renewed every year if their level of Japanese meets improvement benchmarks.

このプログラムのもと、日本語レベルが改善基準を満たせば在留資格は毎年更新され、最長5年日本に滞在することができる。

Participants in the program will not be allowed in principle to be accompanied by family and will be required to have some support from relatives, a host family or an employer in Japan.

このプログラムの参加者は、原則として家族を同伴することは許されず、親戚、ホストファミリー又は雇用主からの一定の支援を受けることが求められる。

The number of Japanese Brazilians and Japanese Peruvians in Japan declined from 364,000 in 2007 to around 222,000 in 2016, with critics blaming the global financial crisis in 2008 and the massive earthquake and tsunami in northeastern Japan in March 2011 for reduced employment opportunities.

日本国内の日経ブラジル人と日経ペルー人の数は2007年の364000名から2016年の222000名まで減少した。これに対しては2008年の世界的な金融危機と2011年の日本の東北地方の大地震と津波に起因する雇用機会の減少によるものだとの批判もある。

Currently, second- and third-generation Japanese immigrants can stay long-term and work freely after meeting certain conditions, while fourth-generation people can get preferred treatment only when they are single, younger than 20 and live with a parent or parents of the third generation, according to the ministry.

法務省によれば、現在、日系二世、三世の移民は一定の要件を満たせば長期間滞在し、自由に就労することができ、四世の人々は独身で、20才未満で、三世の親と同居する場合に限り、優遇された扱いを受けることができる。

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